アラストレーニングセンターU-12 アラスサッカーセンター緑山スクール公式ホームページ 新サービス「ジュニア個サカ」2022.4.6&4.7スタート! お申込みはコチラ アラスブラックユニ/アラス横浜公式ユニ 復興支援チャリティマッチ2019 寄付金111.257円 2020アラスエールT111枚達成!寄付金110.000円
 
サッカーをはじめたいおともだち。少しずつじょうずになってゲームを楽しみたいおともだち。「さあ、サッカーをはじめよう!」
サッカースクール/アラスサッカーセンター緑山スクール(神奈川県川崎市・横浜市、東京都町田市にまたがる、幼児から小学校6年生までのサッカースクール 東急バス「緑山」小田急バス「三輪緑山二丁目」徒歩1分 2022.10 緑山開校15周年)
サッカークラブ/アラス横浜 (運営 株式会社アラス・スポーツ(2022.8 横浜創業17年))
スクール神奈川県川崎市 クラブ「アラス横浜」神奈川県横浜市 JFA4種登録神奈川県 (一部事務所東京都町田市) 
横浜市保土ヶ谷区3保育園サッカー教室受託

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 キャンペーン


 
スクール入会金5.000円→無料 
スクールセレクトコースセレクション料金2.100円→無料

このような大変な時期が続いています。
こんな時こそ、サッカーをはじめて、みんなと元気にサッカーを楽しんでくださいね!

最新NEWS


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2022.3.30

2021年度卒業イベント
アラスフェアウェルカップ2022リザルト&アラスアワード2021表彰選手

当イベント初の鶴間公園スポーツエリア人工芝Gにて、素晴らしいプレーの数々が繰り広げられました。

 日頃よりアラスサッカーセンターの活動にご協力を賜りまして誠にありがとうございます。素晴らしい環境のもと、表記イベントが開催されました。
 6チームに分かれてそれぞれフットサルコートで予選リーグ6V6を5試合行い
 フルピッチにて(8V8) 5位決定戦、3位決定戦、決勝をそれぞれ行いました。
 卒業した6年生の選手のたちは、3.4年生に上手くパスを繋ぎ、チームワークあふれるナイスゲームの展開となりました。4月より最高学年となる5年生も、ファイトあるれるプレーで卒業生たちを送ることができました。3.4年生たちも先輩たちに負けないファイトを魅せてくれ、ナイスゴールを重ねました。
 順位決定戦では、なんと3試合とも全ての試合が1-1からのPK戦となる、どのチームが勝ってもおかしくない素晴らしいゲーム展開となました。PKで敗れたチームの選手たちもよくがんばりましたよ。

みんなナイスプレーをありがとう。

 大会MVPは佐藤来紀選手。詳しい大会リザルトは下記リンクをご覧ください。

 LinkIcon大会リザルト

 そして、スクールのアラスカップ優勝、ワールドカップ優勝、ジューズ賞で1枚もらえるプライドカードを長年集めてくれた選手たちを表彰する「アラスアワード2021」も大会表彰式の前に行われました。

長い間努力を重ねプライドカードを集めてくれた選手たち。まさに「継続はチカラなり」ですね。みんな受賞おめでとう。
こちらの選手たちも大会リザルトに掲載してますのでどうぞご覧ください。

 
 
 参加してくれたみんな、ご参加いただきました保護者のみなさま、ありがとうございました。今後の飛躍を心よりお祈りしております。またジュニア個サカなど、いつでも遊びにいらしてください。スタッフ一同お待ちいたしております。

 

 
アラスサッカーセンター
代表 松本 泰彦
 
 

 

 本日のアラス&スクール通信


おかげさまで14周年。

みなさまに愛されるサッカースクールを目指します。
みんないつもナイスプレーをありがとう。

 

 
2022.5.23

現在の特別営業スタイル「危機意識フェーズ4」

本日のアラス&スクール通信
LinkIconアラスの天気


本日のアラス

 いつのまにかもう6月が近づいてきました。新生活にも慣れてきた頃かと思います。毎日目標を持って過ごしたいですね。外部環境はいろいろと大変なことが続きますが、今できることに幸せを感じ楽しんでいきましょう。
 本日、月曜日は5月クラス3週目、アラスW杯を行います。5月に実施したコーンドリブル練習は、4月に練習した個人基本技術である「サッカーフィジカル、ボールフィーリング・タッチ」が基礎となっています。足を開いてプレーエリアを確保しながらコーンドリブルをするところがとても難しいのですが、複数の相手がいる試合で「突破のドリブル力」を生かすためにはとても大切です。今日のゲームでも意識して頑張っていこう!
楽しみに待っています。
 
 これまで無料体験を経てたくさんのご入会をいただいております。みなさま誠にありがとうございます。お子様たちを大切に育成していきたいと思います。みなさまどうぞ宜しくお願いいたします。
 5月はドリブルに特化したトレーニングを行いました。テクニックが向上する事間違いありません。みんなよく頑張りました。
 4月のテーマは「サッカーの個人技術・ボールタッチとドリブルの基礎」、そして、「サッカーフィジカル」の習得を練習しました。みんなよくやってくれましたね。

 

 

現時点でのスクール中止情報はありません。
(各クラス開始1時間前に再度ご確認ください。)
📞電話ご連絡

044-272-7222
お急ぎの場合はフロント携帯電話にご連絡ください。
090-3434-0414

卒業生情報 
2022いわてグルージャ盛岡ルーキー桐蒼太選手
町田ゼルビア戦デビュー/秋田豊監督「左利きでメッシのような選手」

LinkIconリンク:日刊スポーツ

2022 松本山雅2年目宮部対己選手


 2022シーズン契約更新の報告に来てくれた松本山雅FCの宮部大己選手。
松本山雅では、アカデミーダイレクテターであり大己が入寮している寮長のやまちゃん(順天堂大学サッカー部同期)や、大学の後輩にあたる名波監督と不思議なご縁を感じます。やまちゃんいわく、2021シーズンではいきなりレギュラーとなり、オフザピッチでも先輩たちとキャンプに出掛けたりと、好青年ぶりを発揮してくれているとのことでした。
 今年のオフは、みんなといっしょにボールを蹴るタイミングは難しかったですが、機会を見つけて応援に行きたいと思います。
2022シーズンもがんばれ大己!
たいき(2010アラストレーニングセンターU-12 10番)をみんなで応援しよう!
 
 
 

サッカークラブ情
アラス横浜U-12(育成・強化カテゴリー)

〇2022年度活動中 対象:小学校4.5.6年生(一部3年生ピックアップ)
〇2021御殿場時之栖CUPリザルト「1位パート優勝」
〇2021JFA U-12リーグかもめグループ後期Bブロック「リーグ優勝」
〇2021プレミアリーグKANAGAWA U-113部Bブロック「リーグ2位」2部昇格
〇2022御殿場時之栖CUP2位パート準優勝
 

詳しくは下記リンクをご覧ください。

アラス横浜U-9(たのしむカテゴリー)

〇2022年度活動中 対象:小学校1.2.3年生
 週1回スクール受講/クラブ土曜日毎週練習・月2回程度日曜日試合にて活動中

 詳しくは下記リンクをご覧ください。 

LinkIconU-9カテゴリー

 


新型コロナ感染予防対策

 各都県の「まん延防止等重点措置」は解除されましたが、これまで慎重に実施してきたスクール感染予防対策を継続徹底していきたいと思います。
 スタッフも、基本的な生活習慣を徹底し、体調管理、そして屋外での活動となるスクールではありますが、慎重に運営をしてまいります。
 

「僕アラスのゲーム大好き!!!!!」
 ありがとう! 
 コーチたちスタッフもみんなのゲーム、そして一緒にプレーするのが大好きです!
 
 こどもたちの心の健康を大切に、サッカーのある日常を継続していけるよう、感染予防対策をいっしょにがんばっていきましょう。みなさまどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 ※子供たちの健康(精神的・社会的・肉体的)を第一に、慎重に運営努力をしてまいります。感染しない強い身体を維持するためにもスクール後は一番下のシャツのお着換えをお勧めいたします。
 

 「みんな、密には十分に気をつけて、大好きなサッカーを楽しんでいきましょう。」

 
 引き続き宜しくお願い申し上げます。

アラスコーチングカリキュラム 年間スケジュールの進み方ご案内

 アラスサッカーセンター緑山スクールでは、サッカー基本個人技術サッカー基本個人戦術の獲得を、「ゲームで生かせる内容」に重点を置き、年間指導スケジュールを、①前期、後期、②3か月ごとのフェーズⅠ-Ⅳ、そして③毎月とテーマを準備して指導してまいります。みなさまよろしくお願い申し上げます。

 


INFO


元U-18日本代表、東京ヴェルディ石浦大雅選手

大雅選手にみんなから聞いてみました!

 元U-18日本代表、東京ヴェルディ石浦大雅選手(MF14)がまたまた遊びに来てくれました。子供たち相手に「あーきつい!」と全力で最上級のテクニックと攻守の連続、スライディングでのシュートストップなどを存分に魅せてくれました。

 この「いつでも本気でサッカーを楽しむサッカー小僧のような」プロとしての姿勢が個人的にも大好きです。この先もまだまだ楽しみです。いつもありがとう❣

コメントQ&A

----------どうしてそんなにどんどんプレーが飛び出すのですか?
 「まず攻撃に関しては何も考えていないですね。小さい頃から自然にボールを観ずに相手の足や周りを観ながらプレーできていて、それをベースにいろんな選手のテクニックを真似しているうちに自然に自分の中からでてくるようになりました。
 守備に関しては本当に考えてやっています。相手の狙っている事の7手から8手先まで予測して準備しています。頭の中で常に考えています。」
------------どうしたらプロ選手になれますか?
 「チームやみんなと集まってで練習した後など、いつも一人でボールを触って遊んでいました。毎日ね。今でもクラブのあと残って自主練しています。」
------------今のポジション、システムあと好きな選手や行きたいクラブは?
 「まず、今のポジションは4-3-3システムの右MF(インサイドハーフ)です。好きな選手はたくさんいて、ロナウジーニョ、グティ、メッシ、シャビ、イニエスタ、ネイマールほかたくさん。プレーしてみたいクラブは、バルセロナ、マンC、レアル、アトレチコなど、スペインでプレーすることが目標です。」


 たいが、ありがとう❣みんながどんどん自分のプレーを工夫しまくって楽しいサッカーを表現できる空気感となった二日間でした。
 またいつでも連絡くださいね。
まっちゃんコーチ

おすすめコラム【現代サッカー育成環境 世界基準】

わかりやすい記事がありましたのでご紹介します 

 日頃よりアラスの活動にご協力を頂きまして誠にありがとうございます。
 先日、ある保護者の方とのお話の中で、「8v8でもなく9v9とは不思議な人数ですね。どうしてなのでしょう。」といった話題に触れる機会がありました。

2013 U-12世界大会決勝ブラジルvsフランス(9v9)「ゴール大きいと感じませんか?大人用ではなくこれが少年用なのです。」


 日本はこれまで4号球で11v11のゲームを「狭い」(込み合っていてゴールが遠くドリブルするしかない)、そして「固い」(スライディングの技術やGKのセービングが育ちにくい)小学校のグランドで行ってきてしまいました。しかも、ゴールは世界基準の6.45Mよりもひとまわり小さい日本独自の5Mゴール(シュートを狙いにくい、ゆえにセンターバックが寄せない、GKも育ちにくい、つまり ゴール前が育ちにくい)、といった、 決定力が育ちにくい、決定機を止めにいくい環境で少年サッカーが今も行われています。おとなりの韓国ですら世界基準6.45Mゴール (FIFA国際サッカー連盟基準のゴールの縦と横の比率は1:3(少年2.15M×6.45M 一般2.44M×7.32M))なのです。私もスペインサッカー協会内部研修で学びました。
  近年、JFA(日本サッカー協会)主催の小学年生年代(4種)の大会は「8v8」が導入されておりますが、未だ、ゴールは5Mゴール(2.15M×5M)。市区町村サッカー協会主催の大会などでは一般少年団サッカーチームを対象に11v11の大会を開催している現状が見受けられます。
 つまり、サッカー育成環境後進国の日本。近年、日本の育成システムは以前と比べ物凄い発展を遂げてまいりました。しかしながらまだまだ環境といった部分で世界との差がはっきりしているのが事実なのです。

 一方、ヨーロッパ各国など世界に出てみますと、世界基準のサッカー育成環境は「発育と発達に見合ったスペースと人数(7v7-9v9)」が科学されてきていることがわかります。

2013ロンドンウエンブリースタジアムにてU-12世界大会決勝トーナメント(ロイヤルボックスよりゲーム分析)ちなみにこの年はマリノスプライマリー(西谷監督)が日本代表として世界大会出場32カ国中、世界3位、大会MVP日本選手、フェアプレー賞日本。大会アンバサダー「シデジーヌ・ジダン」


 もちろん、エリートクラブの選手たちなど、能力の高い層の選手たちは、一足先に5号球でフルピッチにて11v11を行っている場合も混在します。(久保選手の所属していたスペイン、FCバルセロナでも、U-13に上がる少し手前までは7v7(シエテ)での大会です。)

 アラスサッカーセンターでは、2007年の開校以来、「世界基準のサッカー育成環境」の整備に取り組んでまいりました。
 
  スクールではU-8、U-10、U-12と「発育段階に合わせた人数・スペース」でのアラス・カップ、アラスW杯、そしてアラストレセンがエリートレベルになれば、夏の合宿大会は中学生1年生大会11v11フルピッチ大会に長年トライしてきました。


2012アラストレーニグセンターU-12「10崚太コーチ(6年生)12 淳コーチGK(6年生)17輝コーチ(5年生)、14唯我コーチ(5年生)24西村碧海(5年生)」中学1年生大会1位パート最終戦 システム4-3-3
 
 そして、アラスサッカーセンターでは常に 6.45Mゴールの大きさでのゲーム」を行っており、攻守ともに成果が出ています。
 
わかりやすい記事がありましたのでご紹介します。是非、ご参考になさってみてください。

LinkIconリンク記事1
「息子が試合に出してもらえない」と言う母 ドイツで実感した小学生指導の心配り
LinkIconリンク記事2
「いろいろ言われたら下手になっちゃう」 練習後にハッとさせられた我が子の言葉

※注釈:リンク記事1内2ページの9v9のピッチサイズですが、大人の半分のピッチサイズかと思います。
 

 
まっちゃんコーチ

FC岐阜 GK 岡本也選手

突然の連絡

 2021年第一週、1月6日(水)、またまた嬉しい電話連絡がありました。昨シーズンは膝の大ケガで苦労し、それでも契約を更新し頑張っているみっちー。なかなか試合に出れないながらも4年間チームの一員として必要とされている事に、アラスOBの選手として誇りに感じています。(誉)
 この日はGK選手へのキーパートレーニングも施してくれたり、ワールドカップではみんなのシュートに対し、たくさんの見事なセーブを魅せてくれました。

 少年時代は横浜国際プールサッカー教室、アラス、横浜トレセンと、フィールドプレーヤーとして一緒にボールを蹴りました。その後GKとしてFC東京むさしジュニアユース、川崎フロンターレユース、日大と進み、学生時代はアラスコーチとしても現役でプレーを継続しながらお手伝いに来てくれ、FC岐阜とのプロ契約にいたります。

 GKコーチとしてもとても素晴らしく、Q&Aを重ねながらわかりやすく個人に合った的確な指導をしてくれました。

 そして、今週は新春ワールドカップ。決勝戦の前後半に両チームのGKをしてくれました。10-12クラスでは、みっちーから点を取った二人はFC岐阜のみっちーグッズを貰いました。
 
 

 最後に、「プロになってわかることだけど、 最後は気持ちが強い選手が生き残っている。例えば、簡単にシュートを打たれたり、簡単に抜かれたりしたときに、何も感じないか、 そのプレーひとつ一つにこだわりを持って練習するのか。ということがとても重要で、その部分を伝えたいです。みんなもそれぞれの環境で一生懸命頑張ってサッカーを楽しんでください。」
と大切な話を聞かせてくれました。是非、フィールドに立っているみっちーを応援に行く日を楽しみにしています。みんなと応援しています。
 年末に続き、突然の素敵なお年玉でした!
 
「みっちー、ありがとう!またいつでも遊びに来てねー。みんなで応援しています。」
 
まっちゃんコーチ

 


東京ベルディ 石浦大雅選手

突然のクリスマスプレゼント

 2020年の通常スクール最終日、12月22日(火)、急に嬉しい電話連絡がありました。今シーズン、ユースからTOPチームに昇格したヴェルディのたいががスクールのみんなと一緒にボールを蹴りに遊びに来てくれました。

 世代別の日本代表経験のある彼のプレーは、観ていても一緒にプレーしていてもとても楽しいと感じさせてくれるテクニックの持ち主です。

 10-12クラスでは、技術のみならず、お手本となる攻守のきりかえの素早い的確なポジショニング、プレーの連続を魅せてくれました。そして、みんなにとても優しかったです。
 
 

 最後には、「毎日楽しくボールを触ろう。まだ夢はかなっていなくて、近い将来スペインでプレーする事を夢として頑張っている。」と大切な話を聞かせてくれました。是非夢をかなえてくださいね。応援しています。
 みんなにとって年末最後に突然の素敵なクリスマスプレゼントとなりました。
 
「たいが、ありがとう!またいつでも遊びに来てねー。みんなで応援しています。」
 
まっちゃんコーチ

 


まっちゃんブロンズトロフィー54/81

 プライドカードを54枚集まった選手に贈る「まっちゃんブロンズトロフィー54/81」。毎年たくさんの選手たちがゲットしています。よく頑張りましたね。おめでとう!!!!


なな・・・なんと、81でゴールド&シルバー両方を獲得した選手第一号が・・・
その努力、凄すぎる!


アラストレーニングセンターU-12 卒業生

宮部大己選手 松本山雅FCプロ契約

FP(フィールドプレーヤー男子)Jリーガー第1号!(アラス卒業プロ第4号)
2010アラストレセン10番 宮部選手 松本山雅での活躍を応援しています!


 先日、スクールが終わり帰ろうとしていたところ、一人の青年が訪ねて来てくれました。マスクをしていたのと、あまりにもシュットしていたので最初は誰だか気が付きませんでしたが、マスクを外してもらうといつもの笑顔、アラスU-12の卒業生でした。
「プロ契約が決まりました。明日契約なのでまだ外部にはチーム名は伏せておいてください。」と嬉しい報告に来てくれました。近い将来必ずプロになると確信していた子の嬉しい報告でした。これからはたくさん遊びに来てみんなとボールを蹴ってくれることでしょう。みんなも自分の夢を大切にしてくださいね。
 今後も数名プロになる可能性がある卒業生が続きます。怪我無く順調に成長し、活躍出来る事を期待しています。また、プロになる事ばかりが大切な事ではなく、立派な大人となり、大好きなサッカーを生涯続けて欲しいと願っています。

アラスサッカーセンター卒業プロサッカー選手

第1号 FC岐阜 GK 岡本亨也(アラス6年生卒業/アラスアシスタントコーチ卒)
第2号 東京ベルディ FP 石浦大雅(アラス3年生卒業)
第3号 ノジマステラ神奈川相模原 FP 福住青空(アラス6年生卒業)
第4号 松本山雅FC FP 宮部大己(アラストレーニングセンターU-12卒業)


たまには動画でも。。。 キミも挑戦しよう!

クラブハウスで流れていたプロモーションビデオ 岬 太郎の足技 コピー!

 日頃よりアラスサッカーセンターの活動にご協力を賜りまして誠にありがとうございます。
 さて、たまには動画でも・・・とキミもチャレンジしてみては?
 「ボールは友達!」。まっちゃんコーチ、ただいま(いつも???ボール大好き!)リフティング研究中!!!!!

LinkIconYouTubeリンクが表示されない場合はコチラ

 

 くれぐれも サンミツには気を付けてね!
 

 「頑張っていれば、必ず成果が現れます。」
結果は直ぐに出なくても、頑張っているそのプロセス(途中経過)に大きな成功へのヒント、意味が隠されています。
「我慢」そして「努力」。。。サッカーだけでなく、いろいろな事へチャレンジする機会としても、とても貴重でとても大切な時間がありますね。
 今、いろいろな事に頑張っている成果が、近い将来必ず現れてきます。
「今の自分」を、そして「今のみんな」を信じて、必ずのり越えられると「今できる事」を頑張ってくださいね!
 コーチも、みんなのために「アラスを継続しなくしてはいけない!」と「今出来る事」を頑張っています!

 
保護者のみなさま、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

  

 

石浦大雅選手 U-18日本代表選出

【アラス卒業プロ第2号!】みんなで応援しよう!


 U-18日本代表ヨーロッパ遠征フル出場 、アラス卒業、石浦大雅(FCトリプレッタ鶴川→東京ベルディ→ジュニアユース→ユース)選手が東京ベルディとプロ契約。

みんなで応援しよう!!
 「アラスから世界へ」。誰にでも可能性はあります。「夢」をもってサッカーを楽しんでください。


コラム de アラス【夢の難破船】

それは一生に一度出逢えるかどうかわからない謎の座礁船
不思議なアイテムがつまった宝箱が眠っているという

ヨーロッパ名門クラブ契約チケット
日本代表先発チケット
大金持ちになれる?かもしれない謎のチケット
・・・夢が叶う未知との遭遇チケット

自分を信じる人にしか見えないという伝説の船・・・

「難破船観に行くぞー!」
「おー!」

「もっといかつくー!」
「うぃぃー!」



誰にでも可能性はある
夢の難破船 

コラム de アラス【中井 卓大選手(ピピ) レアルマドリッド

キリンレモンカップU-15 来日 2018優勝 2019準優勝


ピピことレアルマドリッド中井卓大くん。
 いよいよ日本代表への期待が現実味を帯びてきましたね。
 10年来のお付き合いのピピパパと地元保土ヶ谷にてお食事会。(いつも滋賀よりわざわざありがとうございます)

 お父さまから「スペインで通用するには2軸」が大切であるとお話がありました。アラスでは開校以来、ボールと身体の関係にこだわり「サッカー軸指導」をしてきました。ボール軸と相手軸、まさに4月のテーマですね。そしてレアルの選手たちはコーチの教える基礎的な戦術理解に加え、自ら考え自分のプレーに自信を持ちときにはコーチとぶつかり合う勇気、強さを持ち合わせているといったメンタルの強さ、つまりメンタルタフネスが半端ないとおっしゃっていました。日本人も見習って欲しいモノです。
 そしていつかピピをアラスに連れてきたいとも!いつピピが来ても恥ずかしくないサッカー育成環境をと心に誓った素敵な一日となりました。