アラストレーニングセンターU-12 アラスサッカーセンター緑山スクール公式ホームページ アラスサッカーセンター緑山スクール アラスブラックユニ/アラス横浜公式ユニ 復興支援チャリティマッチ2019 寄付金111.257円 2020アラスエールT111枚達成!寄付金110.000円

スクール神奈川県川崎市 クラブ「アラス横浜」神奈川県横浜市 JFA4種登録神奈川県 アラスは神奈川県のサッカー育成センターです。

 What's New !

本日のアラス
おかげさまで14周年!10月シルクスイートWカップ開催。無料体験10月クラス受付中!
LinkIcon
クラブ「アラス横浜」 U-12ワールドチャレンジ全国対象予選2021出場決定!
2022年度新規加入選手セレクションお申込受付中!
2022年度より、スクール生外部の選手も申込み可能となりました。
LinkIcon
ジュニアサッカーニュース掲載記事はコチラLinkIcon
最新ニュース 
パラリンピック ブラインドサッカー日本代表 寺西一(はじめ)選手ご来場
LinkIcon

神奈川県川崎市・横浜市、町田市にまたがる幼児から小学校6年生までのサッカースクール/運営 株式会社アラス・スポーツ(横浜創業16年)
(東急バス「緑山」/小田急バス「三輪緑山二丁目」バス停スクール目の前 徒歩0分)

アラスは初めてサッカーするお友達のエントリークラスから、すでにサッカー大好きなお友達がサッカーに必要な「個人技術」・「個人戦術」を年齢ごとにわかりやすく学べるスクールです。ゴールにこだわり、フィジカルが強く、さらに自由なゲームインテリジェンスを育みます。

 キャンペーン


 

現在、実施中のキャンペーンはございません。 

最新NEWS


LinkIcon

2021.9.17

パラリンピック ブラインドサッカー日本代表

ブラインドサッカー日本代表 寺西一さんがアラスに遊びに来てくれました。

正確でスピードのある素晴らしいプレーを披露していただきました。

 日頃よりアラスサッカーセンターの活動にご協力を賜りまして誠にありがとうございます。
 さて、先日パラリンピックで強豪スペインを破り世界5位と大活躍をされたブラインドサッカー日本代表チーム。正確なパスと攻守にわたる連携に欠かせないチームのムードメーカーでもある寺西一選手がアラスに遊びに来てくれました。

 「大好きなサッカーをしていると、さらに上の環境に選ばれる可能性があります。僕も頑張り2010年ワールドカップ、そして今回とても重みのあるパラリンピックという大きな舞台に立つことができました。みなさんも夢を持ってサッカーを楽しんでください。」と素晴らしいお言葉をいただきました。
 アラスのみんなもブラインドサッカーのボールを始めて蹴ってみたり、一緒にプレーをさせてもらいました。そして何よりもプレーの速さと正確性にとても驚きました。
 そして、寺西さんはブラインドサッカーの普及活動もされていて、協会のスタッフとしても大会の会場設営などもなされているという事でした。素晴らしいですね。

 このような機会を選手たちに与えて下さったスクール生保護者a様、そして快くいらしていただいた寺西さんに感謝いたします。誠にありがとうございました。
 
 これからも、いろいろな方に夢と希望をお送りくださいますよう、アラスの子供たち、スタッフ一同、益々のご活躍を応援いたしております。是非、頑張ってください。
 
 プレーも素晴らしかったです。感動しました!
 ご来場誠にありがとうございました!!!!
 
アラスサッカーセンター
代表 松本 泰彦
 
 

 

 本日のアラス&スクール通信

おかげさまで14周年を迎えることができました。

みんないつもナイスプレーをありがとう。

 

 
2021.10.14

現在の特別営業スタイル「危機意識フェーズ4」

本日のアラス&スクール通信
LinkIconアラスの天気


本日のアラス

 日頃より大変お世話様でございます。
 
 本日、金曜日は、10月クラス3週目(10月クラスは4週)、テーマゲームトレーニング&アラスカップを行う予定です。(1週目が雨で中止、2週目が開校記念日W杯)
本日もみんなに会うのを楽しみしています。宜しくお願いします。
 
 さて、緊急事態宣言が解除され東京、神奈川の感染者数も減ってまいりました。しかしながら、危機意識は変えることなく、慎重に外部環境の推移を見守っていく必要があると認識しております。
 スタッフもワクチン接種や基本的な生活習慣を徹底し、体調管理、そして屋外での活動となるスクールではありますが、慎重に慎重を重ね運営をしてまいります。
 「みんな、密には十分に気を付けて、大好きなサッカーを楽しんでいきましょうね。」
 引き続き宜しくお願い申し上げます。
 
  
 

現時点でのクラス中止情報はございません。
(クラス開始1時間前に再度ご確認ください。)
📞電話ご連絡

044-272-7222
お急ぎの場合はフロント携帯電話にご連絡ください。
090-3434-0414

10月のテーマ

 10月のテーマは、二人で運ぶパス&コントロールを身につけ、「グループの突破からのフィニッシュ」を行います。これまで身につけた技術を生かしてサッカーを楽しんでいきましょう。もちろん無料体験の方もご参加いただけます。
 是非、無料体験のお申込みお待ちしております。
 


10月8日(金)「おかげさまで アラスサッカーセンター開校14周年!」

 昨年に引き続き、今年も10月のW杯は開校記念「シルクスイートカップ」を予定しています。みんな楽しみにしていてくださいね。

空中栽培に挑戦

丸く形の良いおイモになるという通りこんなに丸くなりました

 ゴールデンウィークに30本播種したシルクスイート。今年はつるを吊り上げてみました。とっても甘いさつまいもシルクスイート。試し堀のおイモとっても甘かったです。
 

重要なお知らせ

政府より、10月1日より緊急事態宣言の解除が発表されております。つきまして、スクールといたしまして、下記の内容を解除いたします。引き続きアップスペースでの密状態回避ならびに基本的なコロナ対策の徹底は継続してまいります。
9月30日(木)までの期間

①スクール全クラス10分前集合にご協力ください。
②19:50スクール終了とします。
③20:00までのクラスは、各自整理体操後速やかに帰宅

引き続きご協力の程どうぞ宜しくお願い申し上げます。 


 アラスコーチングカリキュラム(年間の進み方)

 アラスサッカーセンターでは、サッカー基本個人技術サッカー基本個人戦術の獲得を、「ゲームで生かせる内容」に重点を置き、年間指導スケジュールを、①前期、後期、②3か月ごとのフェーズⅠ-Ⅳ、そして③毎月とテーマを準備して指導してまいります。

 

「僕アラスのゲーム大好き!!!!!」
 ありがとう! 
 コーチたちスタッフもみんなのゲーム、そして一緒にプレーするのが大好きです!

 
 この素晴らしい日常を継続していけるよう、感染対策をいっしょにがんばっていきましょう。みなさまどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 ※子供たちの健康(精神的・社会的・肉体的)を第一に、慎重に運営努力をしてまいります。感染しない強い身体を維持するためにもスクール後は一番下のシャツのお着換えをお勧めいたします。
 


INFO


おすすめコラム【現代サッカー育成環境 世界基準】

わかりやすい記事がありましたのでご紹介します 

 日頃よりアラスの活動にご協力を頂きまして誠にありがとうございます。
 先日、ある保護者の方とのお話の中で、「8v8でもなく9v9とは不思議な人数ですね。どうしてなのでしょう。」といった話題に触れる機会がありました。

2013 U-12世界大会決勝ブラジルvsフランス(9v9)「ゴール大きいと感じませんか?大人用ではなくこれが少年用なのです。」


 日本はこれまで4号球で11v11のゲームを「狭い」(込み合っていてゴールが遠くドリブルするしかない)、そして「固い」(スライディングの技術やGKのセービングが育ちにくい)小学校のグランドで行ってきてしまいました。しかも、ゴールは世界基準の6.45Mよりもひとまわり小さい日本独自の5Mゴール(シュートを狙いにくい、ゆえにセンターバックが寄せない、GKも育ちにくい、つまり ゴール前が育ちにくい)、といった、 決定力が育ちにくい、決定機を止めにいくい環境で少年サッカーが今も行われています。おとなりの韓国ですら世界基準6.45Mゴール (FIFA国際サッカー連盟基準のゴールの縦と横の比率は1:3(少年2.15M×6.45M 一般2.44M×7.32M))なのです。私もスペインサッカー協会内部研修で学びました。
  近年、JFA(日本サッカー協会)主催の小学年生年代(4種)の大会は「8v8」が導入されておりますが、未だ、ゴールは5Mゴール(2.15M×5M)。市区町村サッカー協会主催の大会などでは一般少年団サッカーチームを対象に11v11の大会を開催している現状が見受けられます。
 つまり、サッカー育成環境後進国の日本。近年、日本の育成システムは以前と比べ物凄い発展を遂げてまいりました。しかしながらまだまだ環境といった部分で世界との差がはっきりしているのが事実なのです。

まっつあんコーチ・・・若!っていうか髪長っ!!


 一方、ヨーロッパ各国など世界に出てみますと、世界基準のサッカー育成環境は「発育と発達に見合ったスペースと人数(7v7-9v9)」が科学されてきていることがわかります。

2013ロンドンウエンブリースタジアムにてU-12世界大会決勝トーナメント(ロイヤルボックスよりゲーム分析)ちなみにこの年はマリノスプライマリー(西谷監督)が日本代表として世界大会出場32カ国中、世界3位、大会MVP日本選手、フェアプレー賞日本。大会アンバサダー「シデジーヌ・ジダン」


 もちろん、エリートクラブの選手たちなど、能力の高い層の選手たちは、一足先に5号球でフルピッチにて11v11を行っている場合も混在します。(久保選手の所属していたスペイン、FCバルセロナでも、U-13に上がる少し手前までは7v7(シエテ)での大会です。)
 アラスサッカーセンターでは、2007年の開校以来、「世界基準のサッカー育成環境」の整備に取り組んでまいりました。
 
  スクールではU-8、U-10、U-12と「発育段階に合わせた人数・スペース」でのアラス・カップ、アラスW杯、そしてアラストレセンがエリートレベルになれば、夏の合宿大会は中学生1年生大会11v11フルピッチ大会に長年トライしてきました。


2012アラストレーニグセンターU-12「10崚太コーチ(6年生)12 淳コーチGK(6年生)17輝コーチ(5年生)、14唯我コーチ(5年生)24西村碧海(5年生)」中学1年生大会1位パート最終戦 システム4-3-3
 
 そして、アラスサッカーセンターでは常に 6.45Mゴールの大きさでのゲーム」を行っており、攻守ともに成果が出ています。
 
わかりやすい記事がありましたのでご紹介します。是非、ご参考になさってみてください。

LinkIconリンク記事1
「息子が試合に出してもらえない」と言う母 ドイツで実感した小学生指導の心配り
LinkIconリンク記事2
「いろいろ言われたら下手になっちゃう」 練習後にハッとさせられた我が子の言葉

※注釈:リンク記事1内2ページの9v9のピッチサイズですが、大人の半分のピッチサイズかと思います。
 

 
まっちゃんコーチ

FC岐阜 GK 岡本也選手

突然の連絡

 2021年第一週、1月6日(水)、またまた嬉しい電話連絡がありました。昨シーズンは膝の大ケガで苦労し、それでも契約を更新し頑張っているみっちー。なかなか試合に出れないながらも4年間チームの一員として必要とされている事に、アラスOBの選手として誇りに感じています。(誉)
 この日はGK選手へのキーパートレーニングも施してくれたり、ワールドカップではみんなのシュートに対し、たくさんの見事なセーブを魅せてくれました。

 少年時代は横浜国際プールサッカー教室、アラス、横浜トレセンと、フィールドプレーヤーとして一緒にボールを蹴りました。その後GKとしてFC東京むさしジュニアユース、川崎フロンターレユース、日大と進み、学生時代はアラスコーチとしても現役でプレーを継続しながらお手伝いに来てくれ、FC岐阜とのプロ契約にいたります。

 GKコーチとしてもとても素晴らしく、Q&Aを重ねながらわかりやすく個人に合った的確な指導をしてくれました。

 そして、今週は新春ワールドカップ。決勝戦の前後半に両チームのGKをしてくれました。10-12クラスでは、みっちーから点を取った二人はFC岐阜のみっちーグッズを貰いました。
 
 

 最後に、「プロになってわかることだけど、 最後は気持ちが強い選手が生き残っている。例えば、簡単にシュートを打たれたり、簡単に抜かれたりしたときに、何も感じないか、 そのプレーひとつ一つにこだわりを持って練習するのか。ということがとても重要で、その部分を伝えたいです。みんなもそれぞれの環境で一生懸命頑張ってサッカーを楽しんでください。」
と大切な話を聞かせてくれました。是非、フィールドに立っているみっちーを応援に行く日を楽しみにしています。みんなと応援しています。
 年末に続き、突然の素敵なお年玉でした!
 
「みっちー、ありがとう!またいつでも遊びに来てねー。みんなで応援しています。」
 
まっちゃんコーチ

 


東京ベルディ 石浦大雅選手

突然のクリスマスプレゼント

 2020年の通常スクール最終日、12月22日(火)、急に嬉しい電話連絡がありました。今シーズン、ユースからTOPチームに昇格したヴェルディのたいががスクールのみんなと一緒にボールを蹴りに遊びに来てくれました。

 世代別の日本代表経験のある彼のプレーは、観ていても一緒にプレーしていてもとても楽しいと感じさせてくれるテクニックの持ち主です。

 10-12クラスでは、技術のみならず、お手本となる攻守のきりかえの素早い的確なポジショニング、プレーの連続を魅せてくれました。そして、みんなにとても優しかったです。
 
 

 最後には、「毎日楽しくボールを触ろう。まだ夢はかなっていなくて、近い将来スペインでプレーする事を夢として頑張っている。」と大切な話を聞かせてくれました。是非夢をかなえてくださいね。応援しています。
 みんなにとって年末最後に突然の素敵なクリスマスプレゼントとなりました。
 
「たいが、ありがとう!またいつでも遊びに来てねー。みんなで応援しています。」
 
まっちゃんコーチ

 


まっちゃんブロンズトロフィー54/81

 プライドカードを54枚集まった選手に贈る「まっちゃんブロンズトロフィー54/81」。毎年たくさんの選手たちがゲットしています。よく頑張りましたね。おめでとう!!!!


なな・・・なんと、81でゴールド&シルバー両方を獲得した選手第一号が・・・
その努力、凄すぎる!


アラストレーニングセンターU-12 卒業生

宮部大己選手 松本山雅FCプロ契約

FP(フィールドプレーヤー男子)Jリーガー第1号!(アラス卒業プロ第4号)
2010アラストレセン10番 宮部選手 松本山雅での活躍を応援しています!


 先日、スクールが終わり帰ろうとしていたところ、一人の青年が訪ねて来てくれました。マスクをしていたのと、あまりにもシュットしていたので最初は誰だか気が付きませんでしたが、マスクを外してもらうといつもの笑顔、アラスU-12の卒業生でした。
「プロ契約が決まりました。明日契約なのでまだ外部にはチーム名は伏せておいてください。」と嬉しい報告に来てくれました。近い将来必ずプロになると確信していた子の嬉しい報告でした。これからはたくさん遊びに来てみんなとボールを蹴ってくれることでしょう。みんなも自分の夢を大切にしてくださいね。
 今後も数名プロになる可能性がある卒業生が続きます。怪我無く順調に成長し、活躍出来る事を期待しています。また、プロになる事ばかりが大切な事ではなく、立派な大人となり、大好きなサッカーを生涯続けて欲しいと願っています。

アラスサッカーセンター卒業プロサッカー選手

第1号 FC岐阜 GK 岡本亨也(アラス6年生卒業/アラスアシスタントコーチ卒)
第2号 東京ベルディ FP 石浦大雅(アラス3年生卒業)
第3号 ノジマステラ神奈川相模原 FP 福住青空(アラス6年生卒業)
第4号 松本山雅FC FP 宮部大己(アラストレーニングセンターU-12卒業)


たまには動画でも。。。 キミも挑戦しよう!

クラブハウスで流れていたプロモーションビデオ 岬 太郎の足技 コピー!

 日頃よりアラスサッカーセンターの活動にご協力を賜りまして誠にありがとうございます。
 さて、たまには動画でも・・・とキミもチャレンジしてみては?
 「ボールは友達!」。まっちゃんコーチ、ただいま(いつも???ボール大好き!)リフティング研究中!!!!!

LinkIconYouTubeリンクが表示されない場合はコチラ

 

 くれぐれも サンミツには気を付けてね!
 

 「頑張っていれば、必ず成果が現れます。」
結果は直ぐに出なくても、頑張っているそのプロセス(途中経過)に大きな成功へのヒント、意味が隠されています。
「我慢」そして「努力」。。。サッカーだけでなく、いろいろな事へチャレンジする機会としても、とても貴重でとても大切な時間がありますね。
 今、いろいろな事に頑張っている成果が、近い将来必ず現れてきます。
「今の自分」を、そして「今のみんな」を信じて、必ずのり越えられると「今できる事」を頑張ってくださいね!
 コーチも、みんなのために「アラスを継続しなくしてはいけない!」と「今出来る事」を頑張っています!

 
保護者のみなさま、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

  

 

石浦大雅選手 U-18日本代表選出

【アラス卒業プロ第2号!】みんなで応援しよう!


 U-18日本代表ヨーロッパ遠征フル出場 、アラス卒業、石浦大雅(FCトリプレッタ鶴川→東京ベルディ→ジュニアユース→ユース)選手が東京ベルディとプロ契約。

みんなで応援しよう!!
 「アラスから世界へ」。誰にでも可能性はあります。「夢」をもってサッカーを楽しんでください。


コラム de アラス【夢の難破船】

それは一生に一度出逢えるかどうかわからない謎の座礁船
不思議なアイテムがつまった宝箱が眠っているという

ヨーロッパ名門クラブ契約チケット
日本代表先発チケット
大金持ちになれる?かもしれない謎のチケット
・・・夢が叶う未知との遭遇チケット

自分を信じる人にしか見えないという伝説の船・・・

「難破船観に行くぞー!」
「おー!」

「もっといかつくー!」
「うぃぃー!」



誰にでも可能性はある
夢の難破船 

コラム de アラス【中井 卓大選手(ピピ) レアルマドリッド

キリンレモンカップU-15 来日 2018優勝 2019準優勝


ピピことレアルマドリッド中井卓大くん。
 いよいよ日本代表への期待が現実味を帯びてきましたね。
 10年来のお付き合いのピピパパと地元保土ヶ谷にてお食事会。(いつも滋賀よりわざわざありがとうございます)

 お父さまから「スペインで通用するには2軸」が大切であるとお話がありました。アラスでは開校以来、ボールと身体の関係にこだわり「サッカー軸指導」をしてきました。ボール軸と相手軸、まさに4月のテーマですね。そしてレアルの選手たちはコーチの教える基礎的な戦術理解に加え、自ら考え自分のプレーに自信を持ちときにはコーチとぶつかり合う勇気、強さを持ち合わせているといったメンタルの強さ、つまりメンタルタフネスが半端ないとおっしゃっていました。日本人も見習って欲しいモノです。
 そしていつかピピをアラスに連れてきたいとも!いつピピが来ても恥ずかしくないサッカー育成環境をと心に誓った素敵な一日となりました。